マタニティマークを身に着け始める時期と、妊娠超初期でも手に入れる方法

昨日、確かに子宮内にいる! と分かったので、以前母子手帳と一緒にもらったマタニティマークを着け始めました。

心拍もつわりもまだの5週目だけど!
妊婦気分になってニマニマしたい! (←これだけだと間違い)
マタニティマーク

スポンサーリンク

普段は目立たなくてもいい

私は、体調が問題ない時は、マタニティマークはあんまり見えなくてもいいや、って考えです。
かばんの外にパッと出せる位置にぶら下げて、普段はかばんの中に入れてます。
優先席に座った時だけ出すかな。(これも、さほど疲れてなければ、あえて座ることはしませんが)

いざという時のために持っておく

マタニティマークは、いざという時に自分の状況を伝えられる、って意味が一番大きいと思ってます。
超初期だと、母子手帳もまだなので、意思表示の手段はマークのみ。
万一倒れたり事故にあった時に、最初から妊婦と思って手当てしてもらえるのは、大きな違いです。
だから、正常妊娠が分かった時点で付ければよい、と思います。

仕事してた時はどうしていたか

今は主婦なので常に携帯ですが、前回妊娠した時は仕事をしていました。
で、部署長にはすぐ言いましたが、他の人には安定期まで伏せようと思っていました。(結局安定期までたどり着きませんでしたが)

なので、職場に行き帰りするときには、マークは付けていませんでした。
休日に出かけるときだけ、目立たないところに付けていました。

職場の外では、今とそんなに変わらない考え方をしていた覚えがあります。
通勤の時も、見えないところに持っておいても良かったな、と思います。

マタニティマークを手に入れる方法

マークがどこで手に入るかというと、簡単なのは雑誌の付録でしょうか。
「たまごクラブ」についてるそうです。
 

厚生労働省のホームページからは、デザインを自由にダウンロードして使えます。
手作りのノウハウをお持ちの方なら、自作も楽しいかも。
マタニティマークについて|厚生労働省
 

鉄道会社も配ってるそうですが、母子手帳の提示を求められる場合もあるようです。(まあそうだよね、誰にでも貰われたら困るし)
 

自治体の窓口でも配っていたりします。
横浜市の場合は、母子手帳と一緒に渡しています、とホームページに書いてあります。
横浜市こども青少年局 こども家庭課 マタニティマーク

まとめ

というわけで、マタニティマークは、元気なら目立たない所に持っておく、という考えです。
単純に必要性を感じないのと、目立たせて変な人に絡まれても怖いので。(←ネット見すぎ)

つわりがヤバい時や、おなかが大きくなって気を使う場合には、目立つ所に出そうと思います。
そんな感じです。

コメント